読みやすい古事記




神社の歴史、由来、目的などなど、様々調べていると「古事記」を読みたくなりませんか?

○なぜ神棚の中心の神様が天照大神(あまてらすおおみかみ)なのか?
○なぜ神社に行くと「伊勢神宮のお札あります」と書いてあるのか?

普段、神社に行ったりすると気になる素朴な疑問が解決できます。

でも、古事記って本当に読みにくい…。理解すらできない。
そんな人向けにこんな読みやすい本があります。

★字も大き目(老眼のblueにはうってつけ爆)。
★内容も小学校高学年が読んで理解できる感じ。

でも712年に書かれた日本最古の歴史書「古事記」。

天照大神は伊邪那岐(いざなき・父)の左目から産まれた、とされている。
ヤマタノオロチ(首が8つある大蛇のおはなし)など、到底夢物語だろうと思う他ないが、
ここに記されている神様たちは実際に1300年経った今でも神社や神棚に祀られ、

日本人から信仰されている。

不思議…。

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Author:blue
1973年生まれ。六星占術によれば今年は大殺界の3年目"減退"。一方で37~46歳は「宿命大殺界」らしいので日々着々とこなしていきたい。
2児の母。
専門学校を卒業後、事務→ヘルプデスク→インストラクター→社内SE→企画立案・事業運営に携わる。現在管理職。
充実した日々を過ごすためにも仕事も頑張りたい。そしてその仕事も充実したものでありたい。

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