前回初めて飯田史彦さんの本を読んだ。 自分がこの世に生まれた訳、そして死んでいくこと…。 それぞれが繋がり、1本の線となった。 今まで「地球」という枠の中で七転八倒していたけど、 その地球も実は「一部」に過ぎないということ…。 頭の中では明確なんだけど、 言葉で説明するとうまくできないな…。 とにかく、神様とか、前世とか、魂とか、 この世では実際に見ることができないものだからうまく説明できないけど、 確かに存在するんじゃないか。 それと共に、自分という物体は一人だけど、 周りにはたくさんの「何か」が常に自分を見守っていてくれる。 なんだか安心感が感じられるようになった。 …本当にうまく説明できないけど、 この方の本をもっと読んでみたいと思った。 で、今日仕事帰りに買ったのがこの本。 「神様」とか、 「魂」とか、 「天国と地獄」とか、 この世では絶対に見ることもないけど、このカラクリを知ることによって、 変な話「死ぬ」ということが単に悲しいことではなくなるから不思議。 明日から、また精一杯生きよう。 |
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![]() このバラは根強く幹もたくましく育ってくれている。 毎年たくさんの花を見せてくれる「レオナルド・ダ・ヴィンチ」。 バラって人の名前がついているものが意外と多い。 さらに、レオナルド(そう呼んでいいものか)とblueは誕生日が同じである。へへっ… 数年前のバラフェスタでお持ち帰りした。 Old Roseは花びらのボリュームがあって、コロンとしていて好き。 さらに、咲き始め〜咲き終わりまで様々な顔がある。 毎日見るたび変わる。 ![]() ↑これがほぼ満開の時。最初と全然違う。ビックリ。 この深いピンクもお気に入りだったりする。 ![]() |
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